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ドコモケータイ払いはいくらまで可能?

ドコモケータイ払いはいくらまで可能?

ドコモケータイ払いの請求方法は【電話料金合算払い】と【ドコモ口座充当】の二通り

ドコモケータイ払いで利用した代金は、月々の携帯料金と一緒に請求される【電話料金合算払い】か【ドコモ口座充当】のいずれかで支払います。【ドコモ口座充当】で支払う場合は、事前にドコモ口座を開設し利用代金を入金しておく必要があります。ドコモ口座に入金している預金分から引き落とされる支払い方法です。

dケータイ払い+(プラス)とは

名称が似ていて紛らわしいですが、【dケータイ払い+】と【ドコモケータイ払い】は全く別のものです。dケータイ払い+(プラス)はdポイントが貯まる決済サービスで、ドコモ回線の契約がなくてもdアカウントを持っていれば利用できます。

ドコモ回線の契約がある場合は、【dケータイ払い+】の支払い方法は【ドコモケータイ払い】と同じように【電話料金合算払い】または【ドコモ口座充当】で支払うことができます。

ドコモ回線の契約がない場合は、【クレジットカード払い】で支払うかたちになります。

» 【dケータイ払い+】と【ドコモケータイ払い】について(ドコモのサイト)

ドコモ ケータイ払いとspモード コンテンツ決済サービスは違うの?

spモード コンテンツ決済サービスはスマートフォンでのdメニュー掲載コンテンツやGooglePlayより購入したコンテンツ代金を、ドコモの毎月のケータイ料金と合算して支払うことができるサービスです。ドコモケータイ払いもケータイ料金と合算して支払うことができるサービスですが、『ドコモケータイ払い』と『spモードコンテンツ決済』の利用限度額は同枠です。つまり利用限度額が5万円の時、『ドコモケータイ払い』を5万円分使えば『spモードコンテンツ決済』の枠もゼロになるということです。

» ドコモケータイ払いとspモード決済の違いは?

【電話料金合算払い】の利用限度額

ドコモの【電話料金合算払い】の利用限度額は下記の表の通りです。

契約期間 利用限度額(20歳以上)
1~3カ月目 1万円/月
4~24カ月目 3万円/月
25カ月目以降 5万円/月(利用状況により最大10万円まで増額)

20歳以上で契約期間が25ヶ月目以降(3年目以降)の方の利用限度額は通常、月に50,000円まで設けられています。

また、利用状況によって(長期ユーザーなど)は最大10万円まで増額する事があるようです。

»  【電話料金合算払い】の詳細について(ドコモのサイト)

利用限度額の確認方法(限度額設定変更方法)

■spモードをご利用の場合
dメニュー→【お客様サポート】→料金の確認【料金確認の一覧を見る】→商品など購入履歴の確認【決済サービスご利用明細(spモード決済・ドコモ ケータイ払い)】→電話料金合算払い【限度額設定変更】

■iモードをご利用の場合
iMenu→【お客様サポート】→【料金確認・診断】→【料金の確認・お支払い】→【商品等購入履歴】→【ドコモ ケータイ払い】→【ご利用限度額設定】